ブランドショップの都!?香港という街


スポンサーリンク

名前
どうも俺氏ことトシです

今回は前回同様、香港旅の続きです。

香港の街について、街中を歩いた感想を俺氏なりにまとめて見た。

参考になるかはわかりませんがどうぞ!!

尖沙咀(チムサーチョイ)

こちらは、香港一番って言っていいほど、賑わっている地区ではないでしょうか!!

別名ネイザンロード!!

右見て人&ブランド店

左見ても人&ブランド店

下見ても人&ブランド店

上見ても人&ブランド

とにもかくにも、人ブランド人ブランド人で人&ブランドの多さがすんごいんだ。

毎日何かの祭りやってるんぢゃ??って感じで、

正直、人混みがあまり好きではない俺氏からしたら、苦痛だった。

インド人系がめちゃんこ多くて、その人たちが

『お兄さん偽物時計あるよ。アリガトネ。』(いやいや、まだかってねぇし!)

『社長、葉っぱアルヨ。大麻、マリファナ、いいのアルヨ。』(いやいや、君は銀魂の神楽かよ!)

って大阪の道頓堀のキャッチ並みに言ってくる。

尖沙咀はもういいやと思ってしまったかな。笑

重慶大厦(チョンキンマンション)

こちらは尖沙咀のど真ん中にある、香港では有名なマンションで観光スポットの場所だ。

1階の中には、異国の食べ物、家電系、婦人服、DVD等と沢山のお店が並んでいる。

面白いのがほとんどのお店のスタッフ達が、香港人ではないのだ。

上の階には、ゲストハウスが沢山ある。

5棟ビルが合体しており、A棟~E棟でわけられている。

最高17階まであり、エレベーターは各棟2機併設しているものの、左右で停止階を奇数階と偶数階に振り分けているため、基本的に目的の部屋に直接たどり着くエレベーターは1台しかない。

おかげで中々エレベーター来ないし、並ぶのは当たり前だ。

しまいには、ポリスが6人くらいダッシュで走って来て、マンション内でなにかしら事件がおこってしまう始末。

それが日常のようだ。

日本では見れない光景だし、初めての感じで中々面白い。

女人街

こちらは、お財布に優しいパチ物のブランド品がズラ〜〜〜〜と並んでるスポット。

こちらも観光客が凄かった。

声掛けは、そこまでってやってるなって感じではなく、頑張っている人は50Mくらい付いてきて『安くすよ。いくらがいい?』と言ってきた人もいた。

右見てもパチ物(安い)

左見てもパチ物(安い)

下見てもパチ物(安い)

上見てもパチ物(安い)

香港ラブ。

一番ゆっくり見たお店。笑

一度、服から、靴、帽子、財布、小物まで全身ぱち物コーディネートしてみたいと

思ったり思わなかったり、、。笑

下着はもちろん、上のお店で。笑

銅鑼湾済(コーズウェイベイ)

こちらは、俺氏的に尖沙咀とは違って
 
どことなく静かで、
 
どことなくお洒落な感じがあり、
 
どことなく怪しい感じもあり

どことなく夜はワクワクしてしまう
そんな街!!
 
ブランドショップも並んでるけど、わちゃわちゃしてないし、路面電車走ってたり、熊本の街を思い出した。
 
なんかいいなぁと思った街。

まとめ

香港の街に居れたのは3日程で初日は夜着いたので、ちゃんと居れたのは2日だった。
 
バタバタだったが、良くも悪くもいろいろと感じれた3日だったなぁと。
 
まだまだ行きたかった場所や食べておけばよかった物等があったが、まぁ次回行く機会があったらコンプリートしようかな。
 
とりあえず、いたるところに、ブランドショップが沢山!!
 
またこのブランドかい、さっき見たぞこのブランド、ってほどあった。偽物も含め。
 
香港を一言で言うならば、
 
名前
『ブランドショップの都』
 
スポンサーリンク

>>この記事を今すぐ友達にシェア<<

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です